ランチ


「シェフのおすすめコース」3種類のご用意です。
今のイタリアに照準を合わせて、【イタリア】でまさに今旬の食材をメインに組み上げられたペペロッソのコースです。

ランチタイムのDEGSUTAZIONE シェフのおまかせのコース

6,800円

【コース一例】
●本日の始まりの一皿
●毎日お店で焼き上げている天然酵母のイタリアパン2種

●冷菜
静岡食のセレクションから”大ニジマス”のマリネ
トリエステ風西洋ワサビのクレン添え

●温菜
サルデーニャ風アナゴのパイ包み焼き
酒精強化ワインのソース

●手打ちパスタ1
かつてのイタリア王テオドリックのために498年に創設された街”ボスコマレンゴ”から、このエリアの香りの1つマジョラムと松の実のシンプルなハーブソース
家紋を刻印することで有名なディスク型のパスタ”コルツェッティ”で世界に3人しかいないコルツェッティ職人にオリジナルオーダーしたペペロッソ限定の刻印仕立て

●手打ちパスタ2
ピエモンテ州の銘酒エリア ガッティナーラにあるトラヴァリーニというワイナリーのチンツィアさんに教えていただいたラビオリの牛の”アニョロッティ”鴨のラグービアンコ添え「アニョロッティ」はピエモンテ州の四角いラビオリ

●メインメニュー
3つのヴェネツィアである「トレ・ヴェネツィア」からヴェネツィア・ジュ リアの鹿の煮込み
ジュリアの名にふさわしいアルプス山脈の山料理を感じさせる素朴な味わい
一般的なイタリア料理ではあまり馴染みの無い根生姜等を使ったスパイシーな仕立て

●デザート
聖なる甘口デザートワインヴィンサントと、そのヴィンサントに浸して食べる固焼ビスケットのビスコッティ添え

6,800円

【コース一例】

●本日の始まりの小さい一皿

●毎日お店で焼き上げている天然酵母のイタリアパン2種

●冷菜
しずおか食セクションから”富士山サーモン”というニジマスのマリネ
トリエステ風西洋わさびのソース
ニジマスのキャビア添え

●温菜
トリッパをトリッパのブイヨンで柔らかく煮上げたレモン風味の卵とじ
ブロデッタートとは”ブイヨンで煮た料理”という意味

●手打ちパスタ1
赤ワインで煮込んだ活ウナギのソース
ウンブリア州の塊の手打ちパスタ”ウンブリチェッリ”で

●手打ちパスタ2
たっぷりの玉ネギで豚肉を煮込んだカンパーニャ州の茶色いジェノヴェーゼ
南イタリアではジェノヴェーゼは茶色です
イタリア最古のパスタをルーツに持つラガネッレで

●メインディッシュ
トスカーナ州の伝統ジビエ料理の一角
長崎対馬産”イノシシのカカオ煮込み”
メディチ家の宮廷レシピを元にした17世紀珠玉の贅を尽くした一皿
17世紀、新世界から持ち込まれたカカオや果物のシロップ煮は贅沢の象徴
現在では、晩秋から冬にかけての名物料理

●デザート
ナポリのソウルフード”ババ”のラム酒漬け

5,500円

【コース一例】

●本日の始まりの小さい1皿

●毎日お店で焼き上げている天然酵母のイタリアパン2種

●冷菜
あんずのリキュールで軽くマリネしたプチトマトと燻製をかけたモッツァレラチーズのサラダ

●温菜
つぶ貝のヴェネト風香草バターソテー
トレヴィス、ホワイトアスパラと共に

●手打ちパスタ1
エミリアロマーニャ州ラヴェンナからヒラメを詰めたカペレッティ
モザイクアートが点在する街からのからの食べる芸術

●手打ちパスタ2
アブルッツォ人の大好物”羊のパプリカ煮”
指輪型パスタのアネッリーニと合わせた家庭の味

●メインディッシュ
ピエモンテ州の手造りビール職人から届いた栗ビールを使った牛頬肉の”栗ビール”煮込み
ビール職人と一緒に考えたレシピ

●デザート
『イタリアの港町巡りとは、フリットを訪ね歩くようなもの』という言葉があります
その中からジェノヴァの港町の”カスタードクリーム”のフリットをどうぞ

●食後の飲み物
ナポリをイメージした自家焙煎のエスプレッソ等


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